2026
- 宅急便誕生
- 宅急便取扱店 3,000店 到達
- スキー宅急便誕生
- クール宅急便
- 空港宅急便開始
- 小笠原諸島が配達エリアになり
宅急便全国ネットワークが完成 - 時間帯お届けサービス開始
- こども交通安全教室開始
- 荷物お問い合わせシステム
提供開始 - 取扱個数約10億個突破
- クロネコメンバーズ開始
- 東日本大震災ヤマト社員による
救援活動・輸送協力 - 宅急便コンパクト発売
- 2022年度分よりカーボン
ニュートラル配送の宅急便へ - クロネコメンバーズ向けに、
宅急便の「置き配」開始
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大事なお荷物を
託してくれて、
ありがとうにゃ「明日の結婚式までに届けたいにゃ」
そんにゃ大事な荷物を信じて預けてくれて、ありがとうにゃ。1976年1月20日に、「電話1本で集荷、翌日配達、運賃は安くて明瞭、荷造りが簡単」というコンセプトで宅急便は生まれたにゃ。 -
宅急便受付に
協力してくれて、
ありがとうにゃ「今日は、3個だにゃ。衣類と、みかんと、本にゃ」
毎日私たちの代わりに、お荷物の中身を確認し、お届け希望日を聞いてくれている取扱店さまがいるにゃ。宅急便開始から約2年で、宅急便取扱店は3,000店まで拡大し、全国に多くの受付窓口も設けることができたにゃ。ご協力に感謝なのにゃ。
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たのしいスキー旅行の
おともにしてくれて、
ありがとうにゃ1983年にスキー宅急便は生まれたにゃ。スキーをたのしむ人びとにとって、スキー板やリュックサックの持ち運びは不便だったと思うにゃ。ニャマトをスキーのおともにしてくれて、ありがとうにゃ。
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クール宅急便を
活用してくれて、
ありがとうにゃ「ばっちり冷やしてるから、頼むにゃ!」
自慢の野菜や、鮮魚。大切な商品を冷やして梱包してくれて、ありがとうにゃ。もっとたくさんの方々に、おいしい食材をフレッシュな状態で届けたい。その思いから1987年にクール宅急便は誕生したのにゃ。 -
旅行や出張でも
頼ってくれて、
ありがとうにゃたのしい旅行の準備のなか少しでも宅急便のことを思い出して、旅行中も頼ってくれて、ありがとうにゃ。素敵な旅になりますようににゃ。
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繋いでいただき、
ありがとうにゃ離島まで、荷物をつにゃいでくれるフェリー会社さま。全国各地まで輸送いただける輸送パートナーさま。多くの方に、支えられ全国に宅急便を提供できていることに感謝なのにゃ。
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受け取れる時間を
教えてくれて、
ありがとうにゃ時間指定した荷物を受け取るために急いで帰ってきてくれたり、その日の予定を調整したりしていることを、私たちは知っているにゃ。今では当たり前の2〜4時間刻みで指定できる時間帯お届けサービスは、1998年に誕生したのにゃ。
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こども交通安全教室に
参加してくれて、
ありがとうにゃニャマトが大切にする安全第一。それは、ともに暮らす地域のみにゃさまの協力があってこそにゃ。のべ350万人が参加してくれているこども交通安全教室は、1998年に始まったのにゃ。
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荷物をたのしみに
待っててくれて、
ありがとうにゃ「送った荷物、もう届いたかにゃ?」「あの荷物、まだかにゃ?」
自分のお荷物が今どんな状況か、気になると思うにゃ。それまでは電話でしかできなかった荷物情報の問い合わせが、1998年にオンラインで24時間確認できるようになったにゃ。 -
「ニャマトの兄ちゃん」って
呼んでくれて、
ありがとうにゃ「配達員」でも「ドライバーさん」でもにゃいこの親しげな呼び方は、お客さまと日々対面するセールスドライバー一人ひとりが真摯に向き合ってきた証だと思っているにゃ。たくさんのお客さまが愛してくれたおかげで2004年、宅急便の取扱個数が10億個を突破したにゃ。
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クロネコメンバーズに
なってくれて、
ありがとうにゃ一度送って終わり、一度受け取って終わり。ではなく、もっと便利に、もっと簡単にお客さまに宅急便を使えるように。受取場所や時間を指定できるクロネコメンバーズは、2007年に始まったにゃ。現在はアプリやLINEの友達連携で5,900万人*もの人に利用してもらっているにゃ。
*2025年3月現在
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どんな時でも
信じて待っててくれて、
ありがとうにゃ運ぶことを通じて、地域の皆さまのお役に立とうとする。その気持ちは、非常事態でも同じなのにゃ。物資輸送協力から始まった2011年東日本大震災の復興支援は、全国たくさんの皆さまが協力してくれたのにゃ。
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このサイズ感を
上手く使ってくれて、
ありがとうにゃ「これなら入るかにゃ?」「もう一つ詰める?」
お客さまが規定サイズに合わせて試行錯誤しながら荷物を詰めてくれていること、私たちは知っているにゃ。小さな化粧品や日用品など、より小さな荷物を運ぶ、宅急便コンパクトは、2015年に誕生したのにゃ。
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エコな届け方を
選んでくれて、
ありがとうにゃ知らにゃい間に、あなたも環境保護に貢献中。
実は、2022年度分からすべての宅急便はカーボン“にゃー”トラルな配送になっているにゃ。宅急便を使うだけで、気候変動対策への貢献になるにゃ。エコなお届け方に協力してくれて、ありがとうなのにゃ。 -
宅急便の可能性を
広げてくれて、
ありがとうにゃどんな受け取り方が安心か、便利かは、お客さまによって違うから。2024年からニャマト運輸は宅急便の置き配を開始したにゃ。これからも、時代やライフスタイルの変化に応じて進化させていくにゃ。