私は午後から、アンカーキャスト

私は午後から、アンカーキャスト

午後からの配達ドライバー

育児や家事、介護から、趣味や資格の勉強まで
自由な午前中を、自分や家族の時間として使えます。
接客や車の運転が不安でも、大丈夫。
エリアの仲間が支えてくれます。
さぁ一緒に、自分らしく活躍しませんか?

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アンカーキャストの6つの魅力

  • 午後から勤務
  • 原則残業なし
  • 配達中心の業務
  • 月給制で安定収入
  • 福利厚生充実
丁寧な安全運転の研修

配達は軽車両 or ワンボックス。
普通免許OKで、もちろんAT限定です。 安全運転のための研修も整っています!

午前も午後も自分らしく。7つのライフ&ワークスタイル

午前中を、夢のために使ってから出勤。
午前中を、夢のために使ってから、出勤。

以前は朝から夜まで事務のお仕事をしていましたが、午後からの勤務という働き方に魅力を感じ、アンカーキャストに挑戦しました。実は今、国家資格の取得を目指して勉強中。午前中のプライベートな時間を資格取得に向けた勉強に活用できるので、私にとってはぴったりな働き方です。また、仕事が終わり、帰宅後もゆっくりお風呂に入り、しっかりリラックスしてから勉強に取り掛かっています。詰めこんで勉強している感覚はありませんし、自分のペースで過ごせる毎日が気に入っています。 (Mさん/20代)

チームに囲まれている安心感。

荷物がたくさんあれば、先輩社員が「手伝おうか」と声をかけてくれます。新人の頃は、慣れるまで配達エリアを調整してもらっていました。だからいつでもチームに囲まれている安心感があるんです。配達中も他の社員と連絡が取り合えるので、小さなことでも確認や報告をして、自分だけで抱え込まないようにしています。ドライバーは一人でする仕事というイメージがありましたが、実際に働いてみたら逆でしたね。孤独を感じたことは一度もありません。

直接いただける「ありがとう」。

お客様から「ありがとう」の言葉をもらえた時に、誰かのためになる仕事をしている実感があり、荷物は私が責任を持って運ばなければと気が引き締まります。たまに荷物の持ち運びを手伝ってくれようとするお客様もいらっしゃいますが、感謝しつつ、そのお気持ちだけでその日1 日嬉しい気持ちになれます。交わす言葉は挨拶程度ですが、その一つ一つが私にとっては仕事のモチベーション。人と人のあたたかいつながりが、私の毎日のやりがいですね。

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休日に思いきり趣味を楽しめるのには、理由があります。
休日に思いきり趣味を楽しめるのには、理由があります。

風景写真を撮るのが趣味で、休日を利用して全国にでかけています。人気のスポットにも行きますが、まだあまり知られていない場所を見つけて行くのが好きですね。アンカーキャストは午後からの勤務なので、平日の午前中は、撮影スポットを調べたり、レンタカーの手配など準備の時間。休日は思いきり撮影を楽しむ時間。茨城県・大洗海岸の朝焼け、三重県・四日市の工場夜景、山梨県・富士山の雲海、福島県・只見線の列車…。アンカーキャストとして働き始めてから、撮影に行った場所です。趣味の時間を大切にしたい自分には、ぴったりの働き方だと感じています。 (Kさん/20代)

車を持っていなくても大丈夫

自分の車を持っていないので、運転をするのは趣味の撮影でレンタカーを借りて遠出をする時くらいです。運転することは好きなのでドライバーの仕事を始める不安は無かったのですが、研修で先輩に助手席に乗ってもらい、運転操作をチェックしてもらえたのはとてもためになりました。細かくチェックしてもらいながら、丁寧にアドバイスももらえたので、自信を持ってドライバーデビューできました。

ありがとうのひと言がうれしい

自分は接客の仕事が苦手だと思っていたのですが、配達先でお客さまと接するのは不思議と苦にならないですね。「こんにちは」とか「今日は良い天気ですね」と、交わす言葉はご挨拶程度ですが、お客様の「ありがとう」というひと言が、僕にとってはすごく嬉しいんです。何というか、心があたたまりますよね。今は、お客さまとのちょっとしたコミュニケーションが仕事の大きなやりがいです。

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自由な時間が増えたら、新しい趣味ができました。
自由な時間が増えたら、新しい趣味ができました。

アンカーキャストは午後出勤で、週休2日、原則残業はありません。プライベートの時間が増えたことで、お寺を巡っての“御朱印集め”が新しい趣味になりました。私は13:30からの出勤なので、家事を終えてから近くのカフェでお茶をしながら「次はどこのお寺に行こうかな」と出勤前に計画を立てたり、ゆったり過ごしています。お寺巡りもそうですが、美味しいと評判のお店に食べに行くなど、子育て真っ盛りの時にはできなかったことを満喫しています。私にとってはお給料の高さも魅力。自分のためにお金を使えることが嬉しいです。 (Mさん/40代)

みんなが気にかけてくれる

入社後の研修では、先輩の横に乗って配達ルートを回ったり、自分の運転を先輩に見てもらえたので、不安を払しょくできました。デビュー後も、慣れるまでは荷物の量を調整してくれたり、“優しい”配達ルートを考えてくれるなど、センター長やみんなが助けてくれたので安心感がありました。また、同じエリアを担当しているドライバーとは、連絡を取り合うことができるので、荷物が多くて困った時は、同じチームとしてお互いに助け合っています。一人じゃないから、安心ですよ。

感謝の言葉をたくさんもらえる

「体に気を付けてね」とか「いつもありがとう、ご苦労様」とか、ちょっとした言葉ですが、仕事中に何度も頂けるので、その都度「頑張ろう!」と元気になれます。お客様から何度も感謝の言葉を頂ける仕事って、なかなかないと思うんですよね。始めてみてわかったことですが、荷物を届けるやりがいは大きなもの。お客様の荷物を大切に扱うことで、「ありがとう」の言葉をたくさん頂くことができるこの仕事に、今までにない充実を感じています。

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午前中に介護ができるから、仕事にも集中できるんです。
午前中に介護ができるから、仕事にも集中できるんです。

以前は朝から夜までの仕事で、母との面会も夜の時間帯。時には面会時間に間に合わないこともあり、「母の体調が悪くなったらどうしよう」とソワソワしながら働くこともありました。でも今は、午後からの勤務。午前中は母と過ごす時間に使っています。不安がなくなった分、仕事に集中できるようになりました。介護と両立したい自分にとってはこれ以上ない働き方。早くこの働き方を始めれば良かったと思っています。 (Gさん/50代)

基本の徹底が安全につながる

トラックの運転が初めてだった私は、運転技術の習得には時間がかかると思っていました。でも振り返ると、教わったことは運転席に座る前、トラックのまわりを1周して安全を確認する、指差しと発声で左右の安全を確認する…など、安全運転をする上での基本的な事。ひとつひとつの「約束事」をしっかり守ることが安全運転につながるとわかり、今では安心してドライバーの仕事ができています。

喜びが積み重なっていきます

この仕事を始める前の自分は、人と話すのがどちらかと言えば苦手な方でした。今は、「昨日は寒かったのに、今日はあったかいですね。」なんて、お客様と会話しながら配達しています。街や季節の変化を、お客様へのご挨拶の中に付け加えてお話させていただくことが、小さな喜び。毎日、人のあたたかさに触れられるのも、この仕事のいいところです。

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子ども3人育てながら、無理なく続けられる仕事に出会えた。
子ども3人育てながら、無理なく続けられる仕事に出会えた。

子ども達は、上から中3、小5、小2。朝、学校へ送り出すまではあわただしいけれど、午前中が自由に使えるので、意外とゆっくり家事や買い物を済ますことができるんです。私は、日曜と月曜が休み。だから日曜は子どもたちとたくさん遊んで、月曜は自分のための日にしています。上の子は、下の子たちの面倒も見てくれますし、原則残業もありませんので、毎日同じ時間帯に帰れます。毎日詰め込んで過ごしている感覚はないですね。 (Yさん/30代)

仕事のイメージが変わった

入社前、ドライバーは独りで仕事をするイメージでしたが、どんな時でもチームで仕事をしているんだと知りました。困ったことがあったら、ベテランのドライバーさんがアドバイスをくれますし、近くにいるドライバーとも常に連携をとり、助け合って仕事を進めています。もうひとつ意外だったのは、職場に女性が多いこと。みんなでお菓子を持ち寄ってシェアしたり、お喋りしたり。楽しみながら、仕事をしています。

「ありがとう」が返ってくる

私はお客様によってお届けの仕方を少し工夫して、気持ちよくお荷物を受け取っていただけるよう配慮しています。例えば、かさばる荷物の場合、手渡しではなく玄関先までお運びしたり、チャイムに気づきにくい年配のお客様にはお電話をかけてみたり。地域密着でお客様をよく知ることができるから、細やかな気配りができる。お客様からの「ありがとう」が嬉しくて自然と始めたことが、今では私の大きなやりがいになっています。

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午前中は、家の手伝いと、趣味の時間。ゆっくり流れるこの時間が、好きです。
午前中は、家の手伝いと、趣味の時間。ゆっくり流れるこの時間が、好きです。

「午後から」という勤務スタイルが自分に合っています。午前中は、祖母を病院に連れて行ったり、スーパーで買い物をするなど、家の手伝い。時間がある時は、ギターを弾いて曲を作ったり、車のメンテナンスなど、趣味を楽しんでいます。愛車は17年前に購入した年代物。こまめなメンテナンスが必要ですが、それも楽しみのひとつです。仕事が終わって帰宅してからは、ヘッドホンをしながらギターの続きを楽しんでいます。原則残業がありませんので、夜も自分の時間をしっかり確保できるのが魅力ですね。 (Iさん/30代)

いつも仲間とつながっている

始めたばかりの頃は「大丈夫?」「すぐ行くから」と、先輩ドライバーがよく助けに来てくれました。どうやら配送状況を確認できる専用のタブレットでいつも見守ってくれていたようです。また、普段から声をかけてくれるので、世間話の延長で相談することができるんです。だから聞きたいことが聞けなくて…ということもありませんでした。でも僕だけが特別ではなく、ここではみんながひとつのチームとして支え合うのが当たり前。いつでも仲間とつながっているから、不安はありませんでした。

1日として同じ日がないから楽しい

楽しそうに旅行のお土産話をしてくれるお客様や、「いつもご苦労様」と声をかけてくれるお客様。配達中、小学生の下校時間と重なると、「あ、クロネコのお兄ちゃん!」と声をかけてくれます。こうしたお客様との出会いも、配達中の出来事も、毎回同じようで同じではありません。毎日「変化」があるから、楽しい。それがこの仕事を続けられている大きな理由です。

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働き方を変えたら、子どもをたくさん抱っこできるようになりました。
働き方を変えたら、子どもをたくさん抱っこできるようになりました。

家族のため、午前中を上手に使えたらと思って始めたアンカーキャスト。僕にとっては大正解でした。朝ごはんを食べさせて、お着替えをして、時間があれば保育園に預ける前に子どもと公園で遊べます。子どもと過ごす時間がグンと増えましたね。家事や買い出しも、積極的に行っています。気が付いたのは、午前中にスーパーに行くと新鮮な野菜を選べること。さらに、特売品も売り切れる心配がないので得した気分です。その他いろいろな場面で、メリットを感じています。僕にとっても、家族にとっても、今の働き方を選んで本当に良かったと思います。 (Kさん/20代)

自信がついたのは「安全運転」

未経験から始めたこの仕事。入社後の研修や先輩からのアドバイスで、特に「安全運転」への意識が高まりました。例えば、「かもしれない運転」。見通しの悪い路地を走行中に、物陰から子供が飛び出してくる「かもしれない」と意識しながら運転することで、事故を予防する効果があるんです。おかげで、休日も自然と安全運転に。家族とのドライブにも役立っています。

毎日の小さなふれ合いがやりがい

配達に伺うたび、ひと言声をかけてくれるお客様がいる。「僕がやる!」とお子さんが出てきてハンコを押してくれることもある。この仕事を始めて気づいたことは、毎日、毎回、街のみなさんとの小さなふれ合いがあること。これが一番のやりがいだと思います。顔なじみのお客様とすれ違う際に挨拶したり、自分もご近所さんの一人として受け入れてもらえる感じが好きなんです。

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働き方を動画でもご紹介

現役アンカーキャストにインタビュー

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